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SATOSHI KOSEKI

About SATOSHI KOSEKI

BOARDKILLというフトコロに優しいスケート雑誌を発行。フトコロには優しいが、紙面に登場している人達は恐らくみんなサディストなので注意が必要!!気になっていることはもちろん今流行のECO活動。例を挙げるとCDやレコードは値段重視、スケボーはCO2排出量が少ないトリック重視、等々。また最近は過去の清算、身辺整理といった超身近な環境問題にも取り組む。

mauna bowl

November 16, 2008

地元の先輩である森さんと珍しく休みがあったので、同じく地元のクニも誘い栃木県上三川町にあるmauna bowlに行ってきた。

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左がクニ、右が森さん。
このボウル、高さも低く、トランジッションもユルいので、プール等を滑りたい本物志向の人にはちょっと物足りない物件かも知れないが、とても作りが良くのんびりリラックスして滑るのには最適である。
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全体的に高さは130cm程で一番高い所でも170cmくらい。ボウルの形状は「くの字」型のスクエアで、ボウルとしては珍しくヒップもあり、昔のN.H.Sのランプをボウルにした感じ。

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今回は天気も怪しかったためか、ずっとこの3人の貸し切りだった。
途中雨で中断したが2時間くらいは3人でほぼ休み無しのハイペースセッション。
今回のメンツ、森さんが41歳、オレが36歳、一番の若手(笑)クニが35歳。かなりフレッシュなメンツなのでこれくらいの時間で十分だった。

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若手クニによるF/S SMITH GRIND。ヒップ、コーナーと一番このボウルを使いこなしていた。

at 16:46 / Comments (0)

J.w.s.c2

October 21, 2008

数年前は吉川辺りで多いときは一週間に数回一緒にセッションしていた江原シキであるが、彼が結婚してこちらに移り住んでからはなかなか会うことができないので、
今回は久々に一緒に滑れてうれしかった。レジェンド豊田さんとも、長い時間ランプの上でおしゃべりしながらセッションしたのは始めてで、貴重な興味深い話をたくさん聞かせてもらった。夕方になり、東北からのバスツアーの一行が帰ると、ラストの1時間ボウルは自分たちの6人+江原シキのほぼ貸し切りに。
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米谷君のBODY JAR
最後は精も魂尽き果てていたが結局帰るギリギリまでスケート。
やっぱりツアーは良いです。

at 23:27 / Comments (0)

j.w.s.c

October 21, 2008

最近すっかりご無沙汰でした。
完全な言い訳だが、9月が締め切りやらツアーやらで忙しかったので、今月は近場ののんびりとした日常的なスケボーが楽しく、あまり遠出していなかったせいである。
まあしかしツアーには最高の時期なので、10月も半ばを過ぎた先週末、
やっと1泊2日のツアーに行ってきた。
行ったのは新潟県の妙高高原にある専門学校j.w.s.cのインドアボウル。
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言わずと知れた日本でも有数のコンクリートパークである。
オープンしてからすでに数年が経過しているが、インドアのコンクリートパークなので、ほぼ全く劣化がなく、すばらしいコンディションを保っている。
ただ今年は一般開放がなく貸し切りのみのオープンということで、
千歳船橋のスケートショップ、japlotの武部さんが中心となったツアーに誘っていただき、今回はおよそ1年ぶりに滑る事ができた。
今回のツアーは武部さんの他、横浜の米谷くん、武部さんの先輩である品川の手島さん、野田の清水君&タロウ君と、自分的には一緒に滑る事はよくあるが、武部さん以外は一緒にツアーに出るのは始めてという人達だったので、フレッシュな交遊を深める良い機会となり面白かった。
一日目は自分たちのクルーの他に、現地で蕨パンクロックローカルのミノル君&コウジ君、バンドスカムバンディッツの大柴君、マサオ君、西やん(合ってたかな?)君、
といったメンツと長野クルー数人と現地のレジェンド豊田貢さんといった、ほぼ身内で貸し切りという贅沢なセッションとなった。
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蕨P.R.L代表ミノル君のB/S R&R SLIDE
少人数で回しながら疲れきった後はパークのそばの温泉旅館へ。
そこでもちろんメシ+風呂+ビール。なんとも贅沢なツアーである。
二日目は仙台と寒河江から大人数でバスツアーが来ていたので、インドアボウルはかなりの大人数になり、外のランプを滑っている時間が長かった。
この日は一日目には仕事で来れなかった地元民の江原シキもやって来た。

at 22:11 / Comments (0)

ETNIES TOUR

September 21, 2008

このところ、雑誌の締め切りやらでブログの方がおろそかになってしまっていた。
締め切りも終わったということで例の雑誌も近日発行される予定なのでよろしくお願いします。
話はかわって9/19からアメリカのスケートシューズブランドのETNIESのライダー達が来日していて、同行させてもらっている。
来日メンバーはショーン・マルト、カイル・リーパー、ホゼ・ロホ、タイラー・ブレッドソーの4人で、後でマイク・テイラーが合流するかも知れないとのこと。

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ショーン・マルト

写真はこの他にもあるのだが、今のネット環境が良くないのでとりあえずこの一枚。

とりあえず昨日一日横須賀周辺をあちこち行ったのだが、ショーン・マルトが人間ではない動きをしていた。本当に大げさではなくびっくり人間か超能力者の領域である。おまけに若くてさわやかでいい奴と来ている。う〜んこいつはモテそうだ。来日期間に手なずけてナンパの小道具にしてやろうか(大ウソ)。

at 12:12 / Comments (0)

アクアパーク

August 31, 2008

8/30の土曜。昼頃降っていた雨が上がったので吉川アクアパークにスケボーしに出かけた。午後3時半頃到着したのだが、到着と同時に雨が振り出した。
まあしかし、天気予報によれば8/31の日曜(つまり本日)の昼間は多少降水確率が低かったので、ガス代はもったいなかったが、明日があるさとすんなり帰宅した。
さて明けて本日のアクアパーク
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このパーク、名前からは分かりにくいが釣りがメインのテーマパークではなく、
はたまたプールでもなく、一応普段はスケボーとバスケットができる公園である。

バスケットのゴール
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知っている人も多いと思うが、このアクアパーク、すばらしいことに大雨の時(本当に緊急の)には貯水池として活躍するのである。これはイヤミなどではなく本当にすばらしいことだと思う。こうやってそこいらじゅうの貯水池がみんなスケートパークになったらかなりヤバい。どこか北欧の方には非常時にシェルターになる空間をスケートパークとして使っている所があるらしいが、それにも負けないグッドアイデア。

そう滅多に見られる光景ではないのでパークを一周してみると、かわいい子ゴイたちが、群れごと引き込まれていた。
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一瞬今日はこいつらをどうにか捕獲して川に戻してやろうかと思ったが、
良いアイデアが浮かばず、こうして見るとわりと広いパークを目の前にして現実的には不可能だと思ったので、最寄りの野田のパークにGO。
パークに着くと、ご近所である石井さんがすでに終了モードでビーサンを履き佇んでいた。聞けば二時間近く前から炎天下滑っていたらしい。スケーターは他にいなかったが、せっかく来たのでこちらも滑り始めた。
しばらく滑っていると、先程水没の吉川で会ったクルーも野田に流れて来た。
そして石井さんも再びスケートシューズを履き、セッションをしていると、
蕨のコウちゃん、クニ、キムが登場。

キムのオーリー
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このところずっと日曜はインドアランプばっかりだったので、多少暑くとも、晴天のセッションはやはり格別である。帰ってからのビールもまた格別。

at 22:28 / Comments (2)

セレブボウル!?

August 21, 2008

数日前、滋賀県にあるスケートショップ/パークのハックルベリーの吉田さんにお誘いいただき、渋谷の一等地にあるスノーボードのburton本社にあるボウルに始めて行って来た。

ハックルベリークルー
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仕事をサボり気味に早々切り上げ、午後3時半くらいに到着。
このボウル、ちょっと引いてしまうくらい大きな会社のビルの中にあり冷暖房も完備しているので、ひどく暑い日でも、昼間でも問題なく滑れる(まあもちろん動けば汗はかくが)。但し普通の大きなオフィスビルの中にある、会社の一施設なので、一般には開放していない。なのでこの大会社に何らかのコネクションがないと滑れない、それゆえにこのボウルは自分の活動圏である田舎ではセレブボウルと言われている(うそ)。そんなボウルの在りようだけでも驚きだが、
このボウル自体も相当マニアックな作りで実物を見てさらに驚かされる。
ボウルはプールコーピングが一周敷き詰めれおり、
シェイプは日本ではなかなかお目にかかれないひょうたん型。イメージとしては寒河江のミニボウルがシンメトリーになり、ちょっとスケールアップしてRが少し緩くなった感じ。そんなボウルがつまらないはずはない。そんなわけで4時前くらいから7時頃までほぼノンストップでスケート。

中川大成f/s crail
taisei crail.jpg

何しろ次はいつ来れるか分からないし、そもそも次があるのかどうかも分からない。
そんなこんなで体中の筋肉がパンパンになって、ボケッとしつつハックルベリークルー
と一緒に帰り支度をしていると、なぜかそこに最近あちこちでよくハチ合わせする石原繁さんとASIAN WAVEの野坂が登場。こちらはもうクタクタの腹ぺこだったが、
そこですんなり帰ってしまうのも忍びなかったので、少し様子を覗いて帰ろうと思ったのが運のつき。その後下北沢のショップPHI WI SPOTのまさすけ君も加わり、このレアなメンツとのセッションに、もちろん休み休みだが加わってしまった。

マサスケ君&相棒
masasuke.JPG

ASIAN WAVE野坂
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野坂f/s グラインド
nozakaf:sgrind.jpg

この2ラウンド目が終了したのが午後9時半過ぎで、結局最後まで残ってしまった。
まあしかし、本当に次はいつ来れるか分からないボウルで、良いメンツで2ラウンドセッション出来たのはかなり楽しく、ラッキーであった。

さて次はいつこのボウルで滑れるんだろうか?セレブになった時か??。
う〜ん今回が最初で最後かも(笑)。

special thanks:huckle berry吉田さん、movin' on石原さん、analog鈴木さん。

at 17:56 / Comments (0)

火遊び

August 11, 2008

先週に引き続き、今週もつくばの白幡公園に前回購入したデジカメを持って出かけた。

デジカメ.jpg

突然ここでカメラのウンチクを。
このカメラ、シャッターのタイムラグがほとんどないので、
スケートも一応撮れる。(但しシャッターを切った後のブラックアウトの時間が長いので、被写体がトリックをメイクした瞬間は全く見えない)
このカメラを買った理由というのが、現在メインで使っているデジタル一眼レフのニコンD200が万が一の事態の時、サブ機としても使えそうだったからである。
自分は元々ニコン派なので、ニコンでコンパクトデジタルカメラを捜したのだが、
自分の所望するモノに、外付けのストロボが付けられるモノ、ズームレンズの長い方の最小絞り値がf4以下のモノ、マニュアル露出が使えるモノ、値段がリーズナブルなモノ、という難条件をいくつも付けていたので、ニコンのクールピクスは引っかからなかった。
スタイル的には、リコーやシグマ、エプソン辺りから出ている、昔のレンジファインダータイプの型がかなりイケてるとは思うが、みんな高いので却下。まあこのpower shot s5もなかなかカメラっぽい外見で信用でき、ノースタイルの自分には十分。驚いたのがこれに付いているズームレンズで35mmフィルム換算で36mm〜なんと432mm。しかも最小絞り値がワイド側f2.7、ロング側でf3.5。単純に比べられるモノではないが、フィルム時代では有り得ないレンズである。
まあコンパクトとして使うにはでかくて重い、ピントが手動で合わせられない、画素数が1000万に達していない、等々欲を言えば切りがないがcanonは相当エラい。というか参りました。そんなわけでこの日も万が一に備えてカメラ慣らし。


今週の白幡は賑わっており、田中ケンジ、瀬古沢、アライさん、テツヤ、ゴキさん、シンゴ、ケンノスケ、片田君、佐々木篤、とはるばるやって来たかいあって、かなり良いメンツがそろっていた。

第三世界の貧しい子供ではなく、シンゴ(22歳、妻子有り)のf/sノーズブラント
シンゴ.JPG


スケート終了後、みんな先週に引き続きテツヤ&アライさんのスケーターハウスでBBQをするというので、今回は自分も参加させていただいた。
BBQの準備中クルーの一人の女の子が花火を持って来た。

花火.JPG

BBQクルー一同(半分以上30代の男)なぜか花火にテンション急上昇。かくいう自分も久々の花火にテンションUP。やはり我々こうやって野放しの火に日常で触れることがないからだろうか?

再びカメラウンチク。このカメラ花火だけでなく、火薬のにおいに誘われた心霊もきれいに撮れる。(写真左メガネの男性)
アライさん.JPG
おっと失礼。これは黄金バットでもなく、この家の主でオレ達のホスト、アライさんじゃあーりませんか!!

at 18:38 / Comments (0)

カメラテスト

August 4, 2008

せっかくブログを書かせてもらうことになったので、
デジカメを新調したcanon .jpg
今までもコンパクトタイプとスケボー撮影用の一眼レフを持っていたのだが、
コンパクトタイプのcanon power shotを久しぶりに動かしてみたら液晶がこわれていたので、使い慣れたpower shotで新調した。power shotといっても何種類かあり迷ったのだが、色々考えた結果このS5ISになった。
その色々考えた理由は次のブログで書くことにして、
とりあえず昨日の日曜日にカメラテストがてら出かけてみた。
まず最初に行ったのが吉川のアクアパーク。
しかし到着が暑さのピークの午後2時だったからか、
友達どころか人っこ一人いなかった。まあ被写体は捜せばいくらでもあるのだが、
写真だけ撮りにパークに入るのも癪だったので、
そのまま車を走らせ、つくば市の白幡公園に。
しかしここもスケーターどころか子供さえも遊んでいない。
ここまで来たらもう逃げ場もなかったので、
無理矢理スケートしながらセミ撮りをした。
せみ1.jpg
一時間弱だらだらスケボーしていると、ローカルのテツヤ、アライさん、瀬古沢、田中ケンジと彼らの友達の都内のスケーター二人が登場。

田中ケンジのタトゥー(ウソ)
kenji腹.JPG

田中ケンジB/Sノーズピック(本当)
IMG_0017.JPG
スケートも撮れなくはないが、やはりちょっと撮りにくい。

夕方みんなはテツヤ&アライさんのスケーターハウスでバーベキューをするみたいだったが、自分だけシラフで彼らに混じるのはいただけなかったので、
パーク近くの川で茨城名物アメリカナマズ釣り。

このくらいのが二匹釣れてカメラテスト終了。

自分の普段の行動範囲内では一応何でも撮れるらしい。

at 15:50 / Comments (0)

どうも始めまして。CBよりお誘いいただき、ブログにゲスト参加させていただくKOSEKIです。
挨拶といっても退屈なことしか書けないのでいきなり本題に入ります。

デッキブランド1031のライダーのCHAD KNIGHTが来日していて、
前橋のTRICK STARでデモがあるというので、
デモ主催者13MINDのGO上田、朝羽田でピックアップしたCHAD、今野ヨウスケ、池田コウタらと行って来た。
CHAD KNIGHTとは今回始めて会ったのだが、どこか東洋人を思わせる
(実際に東洋人の血が入っているかは聞かなかったが)親しみやすいルックスで、
大人の落ち着きを持ったナイスガイである。
デモが行われる夕方まで時間があったので、高崎観音に観光に行った。
go&chadライト.jpg

観音ライト.jpg

一行は順路を進み観音様を拝み、帰ってきた。駐車場近くに土産物屋が一件有り、
そこで一同なんとなく足止め。店の夏休み中の子供がカブトムシを自慢しにくる。
カブトムシライト.jpg

みんなそういうモノが嫌いではなかったのでカブトムシを容器から出し、
しばし談笑。ところが・・・。
ふとCHADを見ると、少し離れたところで好奇心と畏怖の入り混じったような複雑な表情を浮かべている。いや目を白黒させているといった方が近いか。
GO上田がそれを察し、カブトムシを差し出すと(無茶ブリではありません)、
平成を装いつつ、『マジ?!マジ!?マジ!?』と多少テンパリながらも興奮していた。『こいつ実は虫も触ったことのないボンボンか?』と思い、『BEETLE知らないの?』と質問すると、『いや知ってるけど、ゴキブリみたいなやつだろ?』とのたまう。これは文化の違いというか、住んでる地域の違いであった。
要するにCHADの住んでる所にはこういう立派な角の生えたカブトムシはいなくて、
虫採り自体あまりメジャーな遊びではないようなのだ。
調べてみると、なるほど北米にはアリゾナ辺りにしかカブトムシはいないらしい。
それも日本のよりも少し小ぶりの、やや地味なやつである。
気になってワーゲンの本場ドイツにはカブトムシはいるのか軽く調べてみると。
やはりかなり小ぶりのがいて、これまたあまりメジャーではないらしい。
辞書でも調べてみるとBEETLEというのは甲虫(こうちゅう)のことであって、
日本のいわゆる角の生えたカブトムシだけを表す単語ではないらしい。
なのでワーゲンのビートルというのは恐らく糞コロガシ系の虫の形状なのだろう。
日本車だったらタイムボカンみたいになるんだろうな。

突然話は戻りデモは大成功だった。

at 17:57 / Comments (0)