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NIKE SB DASHAWN JORDAN
DUNK LOW PRO QS COPPERHEAD
(IB6208-200)
NIKE SBといえば
ダンク(Dunk)のローカットでしょう。



数あるNike SBのモデルの中でも
Dashawn Jordan,
Yuto Horigome, Theotis Beasleyなどが
Dunkをお気に入りのシューズとして
ピックアップしている
ド定番の1足です。

Yuto HorigomeやKai Kishiと
チームメートである
Dashawn Jordan。

Nike SBの他にもApril Skateboards,
Spitfire Wheels, Thunder Trucksなどから
サポートを受け、2021年の
X Games Streetで
Goldをゲットした経緯を持つ
エリートである。
そしてダショーンは
日清カップヌードルは
子供の頃から生活の一部だったと
語っていることもあり
日清食品(Nissin Foods USA)の
Team Cup Noodlesの
メンバーの1人である。

ぬぉ〜、だったら
このDunkはWHITE/RED/GOLDの
カップヌードルのカラーリングにして
シューレースはヌードルになってて
スウッシュはエビとタマゴと肉柄に
すればヌードルダンクで良かったじゃないか〜
なんて思っちゃいますが(んなこたない)
それよりもDashawnは
ルーツであるアリゾナへのローカル愛を
レペゼンしたかったようですので
ここからはプロのスニーカーヘッズによる
シューズの解説です。

ダショーン・ジョーダンのルーツである
アリゾナにインスパイアされた
このシューズは、ワイルドな質感と
プレミアムな雰囲気が融合している。

ブラックのスエードパネルに
アメリカマムシの
Copperhead(カッパーヘッド)を
イメージした
スネーク柄オーバーレイが組み合わされ、
ライナーにはフィアースパープル、
ヒールパッチと
シュータンタグのロゴには
ブルーのアクセントが
落とし込まれている。

今作の背景には
他のコラボレーションよりも
深い物語が存在する。
アリゾナ州の伝統に根ざしたデザインは
2001年のMLBワールドシリーズ進出時に
球団が着用した「コッパーヘッド」の
アリゾナ・ダイヤモンドバックスキャップから
直接着想を得ている。
ジョーダンは長年、
このキャップを個人的な
インスピレーションの源として言及してきた。

ナイキSBライダーになる以前から
ジョーダンは名を馳せていた。
11歳でスケートを始め、
2016年のタンパ・アム優勝でブレイク。
その後Xゲームでの成功と着実な成長が、
彼のスケートカルチャーにおける
地位を確固たるものにした。

その道のりを通じて彼は一貫して
一つの目標を公言し続けてきた。


それは、あの象徴的な
ダイヤモンドバックスの
カラーウェイをスニーカーで
実現することだ。そのビジョンが今、
完全な形で実現する。
ダイヤ型のスネークグラフィックなどの
美観を超え、本リリースには
文化的意義が込められている。

というわけで
“NIKE SB(ナイキ SB)”シリーズならではの
こだわりの1足となっています。
そしてこのシューズは
スケートで履いていると
目立つでしょうから
ぜひ一発まわりにいる
スケーターをビビらせて
欲しいところです。
というわけで
スケートにはもちろんバッチリ!
タウンユースでも
使い回しが効くので
次の1足にぜひどうぞ!
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https://heshdawgz.stores.jp/items/69b68a8c444fadfd7b7170e3
















